いじめを利用する人たちがいる
それはいじめを起こす人たちである
いじめを起こす人たちは、学校にとって都合が悪い存在・・・・つまりうるさい存在・・・うるさくしなければならない存在(苛められた子の親)を作り出す事によってそれから学校を守る、教師を守ると言う大義名分を手にする
つまり、自分達が有利に生きるためにいじめを発生させ排除をし、それが殺人までにいたっているのである。
更には、排除の結果不登校になったから・・・と言うことで彼らの攻撃は止まることを知らない。
被害者の気持ちが回復し、登校への気持ちが芽生え保健室登校などをしたとしても、そういった行為を更には苛めて、再び不登校にさせ厄介者として認識した学校や自治体にさらにゴマをするべく、居住地などに攻撃を仕掛け追い込んでそこでの生存権をなくす行為に至る。
苛めは重大な人権侵害だ。
にもかかわらず、こうした侵害行為を利用してイエスマン的な保護者以外はいらないと言う学校はいじめを起こし、いじめられっこ排除すると言ういじめっ子の親を手厚く扱ってきた。
これでいじめがなくなるわけが無い。
どうかすれば、お礼として良い内申がついたりするのだ。つまり被害者の一人負け。
被害者が幾ら訴えても子どもの言い分よりも先生の言い分の方が正しい。子どもの勘違い。あの子はうそつき。そうなっていく。
何も良い事なんかない。そうなると被害者同士が潰しあうと言う結果になる
学校の中の共食い構造だ。
此処で浮かぶのは反日教育
日本の中にありながら日本人同士を敵対させ、国を滅ぼしている教育
この教育に絶望を感じている親たちは少なくはない。
政治に期待するなと言う
では、政治以外にこの状況を何とかできる物があるのなら教えてほしい。
先日知人と話をしていたらこんな話になった
「日本と言う国は、自分達で変わる力が無い
外圧が掛からなければ変われない国だ」
外圧になりうるもの・・・・そこにアプローチをかけるしかないのか?更にはそれには何が必要か?考えている





by Schneewitt…
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